【iBUFFALO】無線キーボード&静音マウスセット BSKBW100SBKがコンパクトで使いやすい

無線キーボード&静音マウスセット BSKBW100SBK 管理人の日記

キーボードとマウスは別々で購入されている方も多いと思います。

私は特別にキーボードの打鍵感や、マウスの質感にこだわっていないので使えれば良いという程度なのですが、無線化だけはどうしてもしたかったのです。

キーボードとマウスが有線だとそれだけで机の上が配線でごちゃついてしまいますし、マウスは動かしているとコードが引っかかるということもあります。

そこで、マウスとキーボード両方の無線化を目指すべく購入したのが「iBUFFALO 無線(2.4GHz)キーボード&静音マウスセット BSKBW100SBK」です。

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キーボードもマウスも静音設計だから静かに作業できる

無線キーボード&静音マウスセット BSKBW100SBK
この製品はキーボードもマウスも静音設計で、キーボードならカタカタという音、マウスならカチカチという音が気になりにくいです。

キーボードのカチカチ音は、私はmacbook proという打鍵音の評判が悪いノートパソコンを使用していますから、静音設計のキーボードってすごい感激でした。

爪が伸びていたり、強く打ち込む方はキーボードを触る音がしますが、バタフライキーボードと比較すると十分すぎるほど静かです。

キーボードはパチパチという音ではなく、カタカタという音に近いです。

まぁ、キーボードの静音設計はおまけかなという程度です。

しかし、マウスの方はかなり静かです。

艦これなどのブラウザゲームをやっているとクリック音って結構気になるものですよね。

カチカチという音が全くしないわけではないのですが、音が低いので耳障りではありませんし、静かな部屋で一人でいるときに気なるくらいの音量です。

キーボードの静音はあまり気に入りませんでしたが、マウスの方は静音設計と言われて納得します。

セットで約2000円であることを考えてもお買い得だと思います。

キーボードとマウスがセットだから1つのUSBポートを使うだけ

無線キーボード&静音マウスセット BSKBW100SBK
キーボードとマウスセットを購入すると嬉しいことは、USBポートの使用が1つで済むことです。
BSKBW100SBKのレシーバー
普通ならキーボードで1つ、マウスで1つとUSBポートを2つ使うと思います。

しかし、このセットはレシーバーが1つですので、USBポートの使用個数を1つ減らせます。

その分、スマホや音楽プレーヤーを繋げるポート数が増えますし、webカメラをつけるスペースができるかもしれません。

パソコンのポート数は限られているの出来るだけ使用ポート数は抑えたい方にもおすすめです。

マウスは電源がON/OFFできるから省エネ

BSKBW100SBKのマウス
マウスの電源はON/OFFを手動で選択できるので、使わないときはOFF にすれば電池の節約にもなります。

またレーザーポイント式のマウスですのでONにすれば赤いライトがつくので、電源が入っているのか、入っていないのかも一目でわかります。

単三電池って家電量販店でも隅っこに追いやられていますし、時代的には充電式が当たり前になっていますが、マウスやキーボードといったPC関連は今すぐに電気が必要!という場合が多いですよね。
BSKBW100SBKのマウス裏側
充電なんかまっとれんわ!っていう時です。

電池の交換式のため、電池を用意しないといけないという煩わしさは拭えませんが、そんなにすぐに電池が切れるわけでもありません。

ON/OFFさえ忘れなければ、数ヶ月はキーボード、マウス共に電池が持ちます。
キーボードの裏側
ちなみにキーボードは単四電池が一本必要で、こちらにはON/OFF機能はありません。

キーボードが軽いから移動させやすい

BSKBW100SBKのキーボード横から
有線のキーボードだと、キーボードの位置を動かすということは少ないかもしれません。

私も、有線キーボードを使用していた時は机の上に固定でした。

掃除の時に少し浮かせるくらいでした。

しかし、無線にしてからコードを気にしなくて済むこともあり、頻繁にキーボードを移動させるようになりました。

そうすると意外に気になるのがキーボードの重さです。

価格の面でも安価ですが、作りも重厚というわけではなくよい意味で普通のキーボードですので、かなり軽いです。

ものを移動させる時はその物の重さによってモチベーションが変わるので軽いキーボードはありがたいですね。
キーボードの大きさ
大きさはティッシュの箱を2つ並べたくらいの大きさです。

無線化したことで机を広く使えるようになった

キーボードとマウスの無線化
キーボードとマウスを無線化したことで、パソコンを使わない時はキーボードとマウスを簡単に退かせるようになり、机を広く使えるようになりました。

パソコンを使わない時も今まで机の上に鎮座しスペースを占領していたキーボードとマウスがなくなるだけでもかなり机が広くなったと感じます。

有線だと配線を気にして、ものをいちいちどかす必要があったのですが、無線化したことで煩わしさから解放されました。

購入時に悩んだのはLogicool MK235

購入するにあたり最後まで悩んだのが、Logicool ロジクール ワイヤレス マウス・耐水設計キーボード セット MK235でした。
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結局、最後にiBUFFALOを選んだ理由は

・ロジクールより低価格(200円くらい安い)
・静音を売りにしていた
・地元企業を応援したかった

この3点が大きかったです。

ただ、ロジクールの方は耐水設計なんですよね。

iBUFFALOは耐水設計ではないので、最後まで悩みました。

パソコン周りの無線化を始めるならキーボードとマウスから。

オススメですよ!

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